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会社のルールが俺の周りの全世界に適用されるんだ!

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先日、打ち合わせで50代の人が「ルールを守れ!」とシャウトしていたのだが、その人は禁煙であるその部屋で思いっきり煙草吸ってて、「お前は何様のつもりだ。説得力ゼロだよ。」と心の中で突っ込んだ訳だが(俺もさすがに最近はサラリーマンへの最適化が進んだ小市民なので直接は言えない(涙))、50代の連中ってこういうヤツ多いよな。会社で偉ければ道端に煙草ポイ捨てしようが店員に暴言吐こうが許されるって思ってる。

彼らに取っては会社が彼らの世界の全てだ。50代ともなるとある程度社内であれば発言力もあり、上層部に位置していれば会社のルールも自分の思い通りに出来る訳で、そういった世界で長年自分を最適化してきただけに、その外にもルールがあると言うことに気がつかないんだろうなあ。

おそらく今の若い人たちに取っては会社とは数ある世界のうち、時間限定で入る一つの世界でしかない。会社のルールを自分の人生の全時間に適用しているヤツがいたとしたら、そいつはバカと思われるだろう。

「時代はどんどん進んでいるんだ!」と言ってる50代の彼自体がその時代に置いてけぼりにされているなあ、と言うことを心の中で突っ込みながら、こういう「会社のルールが俺の周りの全世界に適用される」と信じてるオジサンは会社と言う強制労働所内で一生働いてもらい、その報酬は日本の若者の為に還元するようなシステムになればいいなと少し思った。

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<インターネット広告効果の基準値> *2008年4月発表データの更新値

・インターネット広告出稿時にはインターネット広告到達者の30.3%が広告を認知
・広告認知者の63.6%が広告内容を理解
・インターネット広告出稿により、広告到達者のメッセージ理解は広告非到達者の1.23倍、
 広告商品の購入/利用意向は1.14倍に
・広告到達回数の増加と共にインターネット広告認知/ブランディング効果は拡大
 (広告効果最大化のポイントとなる広告到達回数は“12回”)
・2,000万インプレッション出稿時の広告認知者数は224万人、商品購入/利用喚起者数は66万人

<調査結果より得られた知見> *一部抜粋
・高いインターネット広告認知率の獲得がブランディング効果の拡大に結び付く
 (広告認知率50%を獲得すると、広告到達者における広告商品の購入利用/意向は1.21倍に)
・広告サイズの拡大/リッチ化の進行(注)により、
 広告認知/広告内容の理解度/広告への好意度が上昇しており、
 インターネット広告効果は拡大傾向別紙【図2】【図3】

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http://www.videoi.co.jp/release/20091214.html (via tamariba) (via yaruo)

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24時間が自分のものに

 勤め人の時代は、強く意識していようといまいと、サラリーをもらっている勤務時間とそうでない時間の二元論の中に人生があります。また勤務日と休日・有給休暇の区分があります。サービス残業なんていやだな、と思いながら残業します。ところが、起業してしまうと24時間365日が自分のものです。仕事時間が多くなっても、すべて自分のためにやっているのですから、いやだな、という感情にはなりません。二元論が一元論にかわり、自分の人生の時間がすべて自分のものになるのです。これはやってみた人でないとわからない不思議な時間感覚です。

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第8回 起業家人生ならではの醍醐味とは?:コラム(終了) - CNET Japan (via hidetox) (via jinon)
2008-12-06 (via gkojay) (via kondot)

「いまやっているこれが金になる」っていうリアル感が違うからね

(via pedalfar) (via vmconverter)

(via hustler4life) (via yaruo) (via usaginobike)

オーナーとの温度差はそこかもしれん

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原稿入校前後のイメージ

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原稿入校前後のイメージ

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METAL!!!!!!!!!

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METAL!!!!!!!!!

kwskwa:


do-nothing:


Espresso Diary@信州松本 - キャピタル・フライトが広がっている。
松本は、長野県で2番目に大きな街。その駅ビルの1階からテナントが次々と抜け、エスカレーター近くがこんな状態です。全国の現実も推して知るべしです。




なけてくる

kwskwa:

do-nothing:

Espresso Diary@信州松本 - キャピタル・フライトが広がっている。

松本は、長野県で2番目に大きな街。その駅ビルの1階からテナントが次々と抜け、エスカレーター近くがこんな状態です。全国の現実も推して知るべしです。

なけてくる

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仮の正しさとは「本当に正しいか」は問わずに、とりあえず意見の調整方法を定めたものです。

日常的なことについて仮の正しさを決めるものとして、

1) 親と子供(子供が18歳以下に限る)

2) 先生と生徒(学校内にほぼ限る)

3) 上司と部下(会社内に限る)

4) 監督と選手(試合と練習中に限る)

などがあります。TPOが限定されているというのも特徴的です。

・・・・・・・・・

会社にはなぜ上司がいるかというと、部下と意見が合わないことが最初から予想されているからです。もし、すべてのことで上司と部下の意見があえば、二人とも同じ地位でも行動には差し障りが無いのですが、人間だから絶対にそういうことはあり得ません。

そこで「意見が違うときには上司の考えを仮に正しいとする」というのをシステムにしたのが会社の上司関係です。

だから、良く酒場で上司のグチを言っているのを聞くと、なんとなく可哀想になります。グチをいう気持ちはわかりますが、もしグチを言わないような上司なら、もともと上司として意味が無いとも言えるのです。

もし、会社の上司が困るとすると、それは「意見が違う」ことではなく、上司が「本当に自分が正しい」と錯覚しているときでしょう。

上司が決めることは「本当に正しい」のではなく、「役割として仮の正しさを決めた」と言うことに過ぎないからです。

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武田邦彦 (中部大学) - 上司の秘密 (via yellowblog) (via yangoku) (via wideangle) (via otsune) (via tatsukii) (via fialux)

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請負契約の仕事を長年やっていると、
プロジェクトの成功・不成功はかなりの程度まで、
顧客の性格に左右されるなあ、という感想を持つようになる。
性格と呼ぶのは不正確かもしれない。
個人個人の人柄の問題というよりも
、顧客が組織文化として持っている性質である。
それは端的には
、「タイムリーに決断できる」か、「なかなか決断できない」か、
という違いだ。

(中略)
決めない人々には、共通する3つの性質がある。
(1)まず、現状から変化するようなリスクに異様に敏感である。
だから、リスクのある決断での自分の責任を極力回避したがる。
(2)つぎに、部門間で言うことが違う。
各部署が、きわめて部分最適化されていて、
自分に都合のいいことだけしかOKしない。
(3)しかも、この種の客先にかぎって、決して追加を認めたがらない。

こうした会社は、存続だけが自己目的となっている。
現状維持が目的だから、変化するリスクは排除されねばならない。
仮説がないから、決断もない。
何か前例のないことをやろうとする者は、減点主義によって罰せられる。

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タイム・コンサルタントの日誌から : 決めない人々 (via tamariba) (via yaruo)

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編集のヒント
・似ているものは並べて見せるとおもしろい。

・編集部一丸で作る雑誌、チームで作る雑誌。
・見出しを全部、疑問文で作ってみる。
・紙の折り方を変えて、新しい観音ページを作る。

・「ルール」を作って、それにそって組み直す→国宝テーマ別5点ずつ。

・編集の基本的な手法「分解と再構築」について。
・建築も料理も編集である。
・人間を雑誌化すると言うこと。雑誌を人間化するということ。

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愛知県立芸術大学●12月9日講義『デザイン特講』補足その2 (フクヘン。- 雑誌ブルータス副編集長、鈴木芳雄のブログ) (via nsx) (via tiga) (via less-is-more) (via ssbt) (via magao) (via usaginobike)

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そもそも事の発端は、LifeでTwitter特集が組まれ、そのムーブメントとしての検証が行われ、番組のTwitterアカウント @life954でスタッフがつぶやいていた。 それに先立つタイミングで、企業としてTwitterを有効活用していた加ト吉のアカウントの存在があった。

Twitterとラジオの相性がいいというのはLifeの番組内で語られていたが、それが実体化するように加ト吉とLifeのアカウントが交流し、Lifeのプロデューサー(黒幕)が加ト吉にスポンサーの依頼をTwitter上で行うという歴史的な発言がなされた。

@KATOKICHIcoltd これもなにかの縁なので、よかったら番組のスポンサーになりませんか? #life954
6:08 AM Nov 27th movatwitterで KATOKICHIcoltd宛
http://twitter.com/Life954/status/6092536411

これに応える形で加ト吉と黒幕との打ち合わせが行われ、本日のスポンサー契約の正式発表となった。

明らかにされているのは、今回は黒幕が直接Lifeという番組の魅力について加ト吉にプレゼンをし、それに応じる形で加ト吉が契約に応じた、という事実。また、その間に代理店が介在していない直接契約である、という事実だ。

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あなたの知らない方が良かった世界ちゃん: Lifeと加ト吉によるラジオの新しい可能性 (via otsune) (via hanausagi)

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yaruo:


fukumatsu:


kagurazakaundergroundresistance:


flood:


via i.today.reuters.com
血と肉を持って今を生きていても、
やっぱり貴方は嘆くのですか。
私ですか。
私は嘆いています。
でも、まだ顔を覆うほどではありません。
 そう、今はまだ。— aji — ethica  — kanabow



2007-12-20

yaruo:

fukumatsu:

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flood:

via i.today.reuters.com

血と肉を持って今を生きていても、

やっぱり貴方は嘆くのですか。

私ですか。

私は嘆いています。

でも、まだ顔を覆うほどではありません。

 そう、今はまだ。

ajiethicakanabow
2007-12-20